<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
   <title>ネットビジネス研究所：SEO基礎講座やネットショップ運営方法</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://business-labo.net/" />
   <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://business-labo.net/atom.xml" />
   <id>tag:business-labo.net,2008://2</id>
   <updated>2008-11-30T12:01:10Z</updated>
   <subtitle>SEO対策に効果のあるHTML講座やネットショップの開業方法などを徹底解説！</subtitle>
   <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type 3.36</generator>

<entry>
   <title>お手軽なSEO対策です！</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://business-labo.net/2008/11/seo_7.html" />
   <id>tag:business-labo.net,2008://2.1081</id>
   
   <published>2008-11-30T11:48:46Z</published>
   <updated>2008-11-30T12:01:10Z</updated>
   
   <summary>先日、無料ブログサイトを運営する大学の友人からSEO対策について質問がありました。折角ですので、内容紹介しようと思います。お金のかからない比較的有効なＳＥＯ対策ってある？人気ブログでコメントを載せられる所を探しましょう。自分が共感出来るコンテンツ・・・</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="600-000アクセスアップのテクニック" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="122" label="SEO対策 無料" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="116" label="SEO対策 簡単" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="120" label="検索エンジン アクセス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="118" label="検索エンジン 評価" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://business-labo.net/">
      
      <![CDATA[<p>先日、無料ブログサイトを運営する大学の友人からSEO対策について質問がありました。折角ですので、内容紹介しようと思います。</p>
<br>
<h3>お金のかからない比較的有効なＳＥＯ対策ってある？</h3>
<br>
<p>人気ブログでコメントを載せられる所を探しましょう。自分が共感出来るコンテンツがあるところが良いと思います。</p>
<br>
<p>コメントを書いてアクセスアップしたいサイトのURLを掲載しておきます。一週間に一度くらいで良いので、コメントを継続的に載せると（1～2ヶ月くらい）、検索エンジンからの評価が上がるので、検索エンジンからのアクセスは増えてきます。（直接そのサイトからのアクセスは殆どないです、、、）</p>
<br>
<p>ここでのポイントはそのサイトがグーグルのページランクが最低でも5以上であるという所でしょう。　グーグルのページランクが5以上でコメントを載せてもらえるサイトなんって、なかなか見つからないのですが、おおらかな主婦が運営しているページなんかだと、結構アッサリ載せてもらえたりします。</p>
<br>
<h3>SEO対策の参考になるサイトとか本とかある？</h3>
<br>

<p>SEOの基本的なことは、5年くらい前から、ほとんど変わらないので、ブックオフで数冊買い込んで一読されるのが良いでしょう。</p>
<br>
<ol>
	<li>タグの書き方（キーワードのマークアップの方法）</li>
	<li>被リンクの集め方</li>
	<li>metaタグの書き方</li>
	<li>サイトの構成</li>
	<li>心意気！</li>
</ol>
<br>
<p>と、いったところが書いてあると思います。多分、どの本も同じようなことが書いてあると思いますが、、、</p>
<br>
]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>検索エンジンの最新アルゴリズム</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://business-labo.net/2008/11/post_1.html" />
   <id>tag:business-labo.net,2008://2.1080</id>
   
   <published>2008-11-30T10:45:55Z</published>
   <updated>2008-11-30T11:24:07Z</updated>
   
   <summary>検索エンジンの最新アルゴリズムという大げさですが、最近気がついたことを記載しておきます。　検索エンジンの最新アルゴリズムを理解するということは、とりもなおさずアクセスアップにつながります。ドメイン年齢
yahoo!Google両検索エンジンについて言えることですが、ドメイン年齢・・・</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="600-000アクセスアップのテクニック" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="107" label="ドメイン年齢" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="112" label="自宅サーバー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="106" label="複数固定IP SEO" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="109" label="IP分散" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="114" label="IP分散 アクセスアップ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="111" label="IP分散　SEO" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://business-labo.net/">
      
      <![CDATA[<p>検索エンジンの最新アルゴリズムという大げさですが、最近気がついたことを記載しておきます。　検索エンジンの最新アルゴリズムを理解するということは、とりもなおさずアクセスアップにつながります。</p>
<br>
<h3>ドメイン年齢</h3>
<br>
<p>yahoo!Google両検索エンジンについて言えることですが、ドメイン年齢を重視していますね。　というのは、当サイトですがかれこれ半年くらい更新をしていなかったのですが、「ネットビジネス研究所」というキーワードがGoogleで1位、Yahoo！で3位になっています。</p>　
<br>
<p>更新していないどころか、外部リンクを増やすなどのSEO対策も一切していないので、唯一言えることは、ドメインが検索エンジンにインデックスされてから時間が経過しているということだけ。　当サイトと同名の新規サイトさんが、一生懸命「ネットビジネス研究所」というキーワードで当サイトの順位を追い抜こうとしているのがアクセス解析を見ているとわかります。</p>
<br>

<p>数日間は当サイトより上位にいるのですが、数日たつと下位になっています。　これは明らかにドメイン年齢を重視している結果でしょう。　「ネットビジネス研究所」というキーワードで上位になることに、何のメリットも感じていませんが、検索エンジンはドメイン年齢を重視しているということを実感できる出来事でした。
</p>
<br>
<h3>Googleのスパム認識は厳しくなった？</h3>
<br>

<p>最近といっても、半年前くらい前（2008年の3月ごろ）に話題になていたのが、サテライトサイト（衛星サイト）を利用したメインサイトのアクセスアップ手法というもの。</p>
<br>
<p>無料ブログを使って沢山のサテライトサイトを作り、メインサイトへのリンクを貼り検索エンジンの評価を上げようとする手法。　こういった手法で作られたメインサイトはスパム扱いされ、検索結果でトップとなっていたキーワードは圏外に追いやられGoogleのAdsense広告も非承認という凄まじい結末を迎えていました。(^_^； </p>
<br>
<p>でも、Yahoo!での結果は不動でした。以前はyahooの方がスパムに厳しいと言われていましたが、最近では逆転したようです。</p>

<br>
<h3>IP分散</h3>
<br>
<p>私は試したことが無いのですが、複数のIPから被リンクをもらうと検索エンジンの評価は良いようです。</p>
<br>
<p>少し考えるとと当たり前の話で、無料ブログなどはかなり大きなシステムでもIPは数個で運用されていますので、同じ無料ブログから被リンクが増えるより、色々なブログから被リンクが増える方が評価が高くなるのは言うまでも無いでしょう。　なぜなら、同じIPからのリンクはサイト運営者自身が被リンクを作成している確率が高いからです。</p>
<br>
<p>私は自宅サーバーを使って被リンクサイトを増やそうと考えていましたが、IPがひとつしかないので少し限界を感じています。　.com.や.netなど汎用ドメインはだいぶ安くなったのですが、IPはまだまだ高いですからね。
</p>
<br>
<p>複数IPが取得できれば、自宅サーバーでIPベースのバーチャルホストも運営できて、SSL対応のサイトも好きなだけ作れるのだけど、、、残念！　複数固定IPが欲しい！</p>
<br>



<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=15Z3DG+FMMO7U+7QW+I1FMP" target="_blank">
<img border="0" width="468" height="60" alt="" src="http://www24.a8.net/svt/bgt?aid=070501588945&wid=002&eno=01&mid=s00000001004003030000&mc=1"></a>
<img border="0" width="1" height="1" src="http://www17.a8.net/0.gif?a8mat=15Z3DG+FMMO7U+7QW+I1FMP" alt="">

<br>
<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1CAWDT+1UOLAY+8IO+C1LKH" target="_blank">
<img border="0" width="468" height="60" alt="" src="http://www22.a8.net/svt/bgt?aid=081130097112&wid=002&eno=01&mid=s00000001104002023000&mc=1"></a>
<img border="0" width="1" height="1" src="http://www13.a8.net/0.gif?a8mat=1CAWDT+1UOLAY+8IO+C1LKH" alt="">
<br>]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>Adsense広告のライバルを調査するツール</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://business-labo.net/2008/07/adsense.html" />
   <id>tag:business-labo.net,2008://2.1003</id>
   
   <published>2008-07-01T13:04:38Z</published>
   <updated>2008-11-30T10:57:03Z</updated>
   
   <summary>アドセンスサイトを作っているときにまずはキーワードを決めるところから入る方も多いと思います。ですがパッと浮かぶキーワードはライバルの数も多いですよね。そこでライバルの少ない複合キーワードを探すぞ、ということになるんですが、これが結構面倒くさい・・・</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="700-000コラム &amp; ブログ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://business-labo.net/">
      <![CDATA[
<div>

アドセンスサイトを作っているときにまずはキーワードを決めるところから入る方も多いと思います。ですがパッと浮かぶキーワードはライバルの数も多いですよね。そこでライバルの少ない複合キーワードを探すぞ、ということになるんですが、これが結構面倒くさいです。ということで、関連キーワード探し、それぞれのキーワードのライバルサイト数調査、アドワーズ広告数の調査を一気にやってしまうツールを見つけました。デスクトップで手軽に動かせるので、非常に使いやすいと思います。

</div>
<br>

<a href="http://www.infocart.jp/af.php?af=net-info&item=30497&url=www.afr8.jp%2Finfocart%2Ftyousa%2F" target="_blank">ライバルサイト・アドセンス広告調査ツール</a>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>アフィリエイトでネタに困ったら・・・</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://business-labo.net/2008/06/post.html" />
   <id>tag:business-labo.net,2008://2.1002</id>
   
   <published>2008-06-30T01:18:31Z</published>
   <updated>2008-11-30T11:11:16Z</updated>
   
   <summary>アフィリエイトで成果が出ない人は単純にコンテンツ不足です。コンテンツが不足していれば、アフィリエイト報酬も発生しにくい。しかし、コンテンツを増やすといっても『全然知識ないし・・・』『記事なんて書けないし・・・</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="700-000コラム &amp; ブログ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://business-labo.net/">
      <![CDATA[<div>アフィリエイトで成果が出ない人は単純にコンテンツ不足です。コンテンツが不足していれば、アフィリエイト報酬も発生しにくい。しかし、コンテンツを増やすといっても『全然知識ないし・・・』
『記事なんて書けないし・・・』まぁ、その気持ちコンテンツを０から作るのと、１から作るのとでは、大きな差があるのは理解できます。だから、この「激安！アフィリエイト用コピペ記事100」をお勧めします。「激安！アフィリエイト用コピペ記事100」さえあれば産みの苦しみを味わうことなくコンテンツを増やせます。</div>

<br>


<a href="http://www.infocart.jp/af.php?af=net-info&item=29596&url=article.ky-fp.biz%2Fcart.html" target="_blank">激安！アフィリエイト用コピペ記事（セット）</a>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>自宅サーバー　筐体（ケース）の選定</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://business-labo.net/2008/03/post_56.html" />
   <id>tag:business-labo.net,2008://2.575</id>
   
   <published>2008-03-01T03:05:03Z</published>
   <updated>2008-08-19T12:14:11Z</updated>
   
   <summary>ATX仕様の筐体（ケース）であれば、標準化が進んでいるので汎用性が高い。　ですので　どんなものを選んでも　トラブルが発生することが少ないでしょう。　デザイン重視で選定すれば良いです。　私はMicroATXという小型・省スペース仕様の筐体（ケース）が好・・・</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="260-000稼げるサーバー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://business-labo.net/">
      
      <![CDATA[<p>ATX仕様の筐体（ケース）であれば、標準化が進んでいるので汎用性が高い。　ですので　どんなものを選んでも　トラブルが発生することが少ないでしょう。　デザイン重視で選定すれば良いだけです。</p>
<br>

<p>私はMicroATXという小型・省スペース仕様の筐体（ケース）が好きなので　いつもこの仕様でサーバーを製作しています。　ただしこのはMicroATX仕様の筐体ですが、標準化が遅れていて、購入時には細心の注意が必要です。</p>

<br>
<h3>MicroATX仕様の筐体（ケース）を選定する上での注意事項</h3>
<br>
<ol>
	<li>ハードディスクが2個取り付けられること。　サーバーはRAID１（ミラーリング）することが多いので2個取り付けられることが必須。　1個しか取り付けられない仕様のものが多いので要注意。</li>


	<li>ATX用の電源が使用できるものを選定する。　電源は破損することが多々あるので、交換する際　その筐体専用の電源であると調達性が悪い。</li>

	<li>電源がはじめから付属していないものを選定する。　はじめから付属している電源はコスト重視で作られているものが多く騒音的に問題があるものが多いので、電源は別途選定した方が無難です。</li>

	<li>筐体の右側面、左側面の両方のパネルが開くものを選定する。　左側面しか開かないものが多いが、メンテナンス性が著しく悪い。</li>
	<li>ケースファンは<a href="http://business-labo.net/2008/03/cpue4500e2180e2160e1200.html">「自宅サーバーお勧めCPU」</a>で紹介している新型のものであれば、発熱が少ないので不要です。　BIOSでサーバー内の温度を確認してどうしても必要な状況であれば、後から追加することも可能です。</li>


</ol>
<br>
<p>ATX、MicroATX仕様以外にもITXやBTXなどのスリム仕様や超小型仕様の筐体がありますが、汎用性が低いことや放熱性の悪さによる故障も想定されるので選定は控えるようにしましょう。</p>
<br>
私のお勧めで実際に使用しているのは「COOLER-MASTER」の「RC-340」です。
<br>
<div>
<IFRAME frameBorder="0" allowTransparency="true" height="60" width="468" marginHeight="0" scrolling="no" src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/htmlbanner?sid=2426190&pid=876942206" MarginWidth="0"><script Language="javascript" Src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/jsbanner?sid=2426190&pid=876942206"></script><noscript><a Href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2426190&pid=876942206" target="_blank" ><img Src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2426190&pid=876942206" height="60" width="468" Border="0"></a></noscript></IFRAME></div>
]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>自宅サーバー　メモリーの選定</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://business-labo.net/2008/03/post_55.html" />
   <id>tag:business-labo.net,2008://2.574</id>
   
   <published>2008-03-01T02:01:05Z</published>
   <updated>2008-08-19T12:14:35Z</updated>
   
   <summary>マザーボードが決まったらメモリーを選定します。　こちらのページで紹介したマザーボードでを購入したのであればDDR2-800とかPC6400とか言われているメモリーを購入すれば良いでしょう。　まれに、マザーボートとの相性が悪く認識されない・・・</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="260-000稼げるサーバー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://business-labo.net/">
      
      <![CDATA[<p>マザーボードが決まったらメモリーを選定します。　<a href="http://business-labo.net/2008/03/post_54.html">「マザーボードの選定」</a>で紹介したものを購入したのであればDDR2-800とかPC6400とか言われているメモリーを購入すれば良いでしょう。</p>
<br>

<p>まれに、マザーボートとの相性が悪く認識されないメモリーがあるようです。　ですが、ほとんどのパソコンショップ（通販）では相性問題に対してサポートをしていますのでそれほど神経質にならなくても良いと思います。</p>
<br>

<h3>自宅サーバーのメモリーの容量</h3>
<br>

<p>自宅サーバーのメモリーの容量ですが、通常1GBあれば充分といわれていますが余裕を見て2GBくらいを搭載しましょう。</p>
<br>
<p>2GBのメモリーを搭載する場合ですが、注意が必要です。　というのはMicroATXという小型・省スペース仕様の筐体（ケース）を購入した場合、マザーボードにはメモリーの差込口が2箇所しか無いからです。　1GBのメモリーを2枚購入して使用した場合、それ以上増設出来ません。　それではと2GBのメモリーを1枚購入して使用すると、メモリーが1枚しかないので、万が一メモリーが破損するとサーバーがダウンしてしまうことになります。　私は安全を見て1GBのメモリーを2枚購入して使用しています。</p>
<p>
<br>
この辺のことを考えると、通常のATX仕様のサーバーはメモリーを4枚挿せるので無難な気がします。　しかし私は省スペース仕様のMicroATXが好きです。
</p>
<br>
<div>
<IFRAME frameBorder="0" allowTransparency="true" height="60" width="468" marginHeight="0" scrolling="no" src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/htmlbanner?sid=2426190&pid=876942206" MarginWidth="0"><script Language="javascript" Src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/jsbanner?sid=2426190&pid=876942206"></script><noscript><a Href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2426190&pid=876942206" target="_blank" ><img Src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2426190&pid=876942206" height="60" width="468" Border="0"></a></noscript></IFRAME></div>
]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>自宅サーバー　マザーボードの選定</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://business-labo.net/2008/03/post_54.html" />
   <id>tag:business-labo.net,2008://2.573</id>
   
   <published>2008-03-01T00:50:13Z</published>
   <updated>2008-08-19T12:13:37Z</updated>
   
   <summary>サーバー用途のマザーボードですが、基本的にソケットがCPUとあっていれば何でも良いでしょう。　こちらのページで紹介したCPUであればLGA775とかSocket775対応のマザーボードを購入することになります。　私はMicroATXという小型・省スペース仕様の筐体（ケース）が好きなので、MicroATXでLGA775対応・・・</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="260-000稼げるサーバー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://business-labo.net/">
      
      <![CDATA[<p>サーバー用途のマザーボードですが、基本的にソケットがCPUとあっていれば何でも良いでしょう。　<a href="http://business-labo.net/2008/03/cpue4500e2180e2160e1200.html">「自宅サーバーお勧めCPU」</a>で紹介したCPUであればLGA775（Socket775）対応のマザーボードを購入することになります。　私はMicroATXという小型・省スペース仕様の筐体（ケース）が好きなので、MicroATXでLGA775対応のマザーボードを購入しました。　具体的には以下のの2枚。</p>
<br>

<ul>
	<li>BioStar　TF7100P-M7</li>

	<li>GigaByte　GA-G31MX-S2</li>
</ul>

<br>
<p>どちらも一万円以下の安価なマザーボードですが、CentOS（Linux)を動かすには充分なスペックです。
</p>
<br>


<h3>自宅サーバー用　マザーボードの選定ポイント（あえて挙げるなら）</h3>

<br>

<ul>
	<li>グラフィックボードが搭載されているものが良いでしょう。（ほとんどものが搭載されています）　グラフィックボードのメモリーは32MBあれば充分です。　必要以上のビデオメモリーを搭載していると消費電力が多くなるのとシステム内の温度が上昇するので、ファンが多く回り騒音の原因になります。</li>

	<li>LANカードも搭載されているものが良いでしょう。（ほとんどものが搭載されています）10/100/1000LANとか書いてあればOKだと思います。</li>

	<li>搭載できるメモリーはマザーボードによって制限があります。　2GB以上搭載できれば問題ないと思います。</li>

	<li>SATA2をサポートしているものが良い。　最新のハードディスクの仕様がSATAで転送速度が300GB/sのものがSATA2。　SATA2に対応したものを選ぶ。（ほとんどものがSATA2対応です）</li>
</ul>

<br>


<p>細かいことをいうとコンデンサーが固体コンデンサー（ソリッド・コンデンサー）のものが液漏れなどのトラブルが少なくて良いようですが、実際はそこまでの仕様確認が難しいのが実情です。　サーバー用途なのでそこそこののもの、価格で言えば8,000～10,000円くらいの安価なもので充分だと思います。
</p>

<br>
<div>
<IFRAME frameBorder="0" allowTransparency="true" height="60" width="468" marginHeight="0" scrolling="no" src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/htmlbanner?sid=2426190&pid=876942206" MarginWidth="0"><script Language="javascript" Src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/jsbanner?sid=2426190&pid=876942206"></script><noscript><a Href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2426190&pid=876942206" target="_blank" ><img Src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2426190&pid=876942206" height="60" width="468" Border="0"></a></noscript></IFRAME></div>
]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>自宅サーバー　新型CPU選定のポイント</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://business-labo.net/2008/03/cpu_1.html" />
   <id>tag:business-labo.net,2008://2.572</id>
   
   <published>2008-02-29T23:52:41Z</published>
   <updated>2008-08-19T12:14:56Z</updated>
   
   <summary>基本的にマルチコアのＣＰＵであれば、CGIやPHPなどの動的プログラムを動かしても、気になるほど動作が遅くなることはありません。　またマルチコアのＣＰＵであれば発熱も少ないので、サーバーの音に悩ませられることもないで・・・</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="260-000稼げるサーバー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://business-labo.net/">
      
      <![CDATA[<ul>
	<li>基本的にマルチコアのＣＰＵであれば、CGIやPHPなどの動的プログラムを動かしても、気になるほど動作が遅くなることはありません。　またマルチコアのＣＰＵであれば発熱も少ないので、サーバーの音に悩ませられることもないでしょう。</li>


	<li>CPUの動作速度が遅くなるほど、また2次キャッシュ（L2)が小さいほどサーバーの消費電力は少なくなるため、CPUクーラーや電源の音は小さくなります。　CPUの動作速度が遅くなりL2キャッシュのサイズが小さくなっても、サーバー用途では体感速度は大きく変わりません。　動画の編集などをしていると体感が変わってきます。</li>

	<li>個人的な偏見かも知れませんが、サーバー向きCPUと言われているXeonなどの大きなL2キャッシュを搭載したCPUやCore 2 Quad Q6700などの4個のコアを搭載したCPUは金額の差程体感速度は変わらないので、上記のお勧めCPUで　どうしてもスペックが足りないときに適用するのが良いと思っています。</li>
</ul>
<br>
<div>
<IFRAME frameBorder="0" allowTransparency="true" height="60" width="468" marginHeight="0" scrolling="no" src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/htmlbanner?sid=2426190&pid=876942206" MarginWidth="0"><script Language="javascript" Src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/jsbanner?sid=2426190&pid=876942206"></script><noscript><a Href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2426190&pid=876942206" target="_blank" ><img Src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2426190&pid=876942206" height="60" width="468" Border="0"></a></noscript></IFRAME></div>]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>自宅サーバーお勧めCPU　E4500・E2180・E2160・E1200</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://business-labo.net/2008/03/cpue4500e2180e2160e1200.html" />
   <id>tag:business-labo.net,2008://2.571</id>
   
   <published>2008-02-29T23:46:31Z</published>
   <updated>2008-08-19T12:15:30Z</updated>
   
   <summary>Core 2 Duo E4500 2.2GHz 2MB　私はこのCPUを持っていますが、勿体無いのでメインで使用しているウィンドウズを入れたパソコンに搭載しています。　自宅サーバーには少し贅沢かもしれません。　価格が14,000円くらい・・・</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="260-000稼げるサーバー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://business-labo.net/">
      
      <![CDATA[<ul>
<li><h3>Core 2 Duo E4500 2.2GHz 2MB</h3>
私はこのCPUを持っていますが、勿体無いのでメインで使用しているウィンドウズを入れたパソコンに搭載しています。　自宅サーバーには少し贅沢かもしれません。　価格が14,000円くらい。</li>

<li><h3>Pentium Dual-Core E2180 2.0GHz 1MB</h3>
私が新しいサーバーに適用することにしたCPUです。　Core 2 Duo E4500よりL2キャッシュのサイズが小さいのですが、その分発熱が少なくCPUクーラーの回転が少なく静かです。　価格が9,000円くらい。</li>


<li><h3>Pentium Dual-Core E2160 1.80GHz 1MB</h3>
Dual-Core E2180より動作速度が10%くらい遅いのですが、これで充分だと思います。
価格が8,000円くらい。</li>


<li><h3>Celeron E1200 1.6GHz 512K LGA775</h3>
Celeronシリーズ初のデュアルコアです。　L2キャッシュが少なめですが　初代セレロンに比べて動作速度が飛躍的にあがっていますので、充分動作すると思います。　価格も6,000円くらいと格安なのが魅力。</li>
</ul>
<br>
<div>
<IFRAME frameBorder="0" allowTransparency="true" height="60" width="468" marginHeight="0" scrolling="no" src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/htmlbanner?sid=2426190&pid=876942206" MarginWidth="0"><script Language="javascript" Src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/jsbanner?sid=2426190&pid=876942206"></script><noscript><a Href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2426190&pid=876942206" target="_blank" ><img Src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2426190&pid=876942206" height="60" width="468" Border="0"></a></noscript></IFRAME></div>
]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>自宅サーバー　CPUの選定</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://business-labo.net/2008/03/cpu.html" />
   <id>tag:business-labo.net,2008://2.570</id>
   
   <published>2008-02-29T23:42:06Z</published>
   <updated>2008-08-19T12:15:42Z</updated>
   
   <summary>自宅サーバーですが基本的にペンティアム3（Pentium3)などの10年前のCPUでも充分動作しますので、ペンティアム3（Pentium3)や初代セレロン（Celeron）などの昔のパソコンを持っている方は、入門用に利用するのがお勧めです。　ただしサーバーに慣れてきてCGI・・・</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="260-000稼げるサーバー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://business-labo.net/">
      
      <![CDATA[<p>自宅サーバーですが基本的にペンティアム3（Pentium3)などの10年前のCPUでも充分動作しますので、ペンティアム3（Pentium3)や初代セレロン（Celeron）などの昔のパソコンを持っている方は、入門用に利用するのがお勧めです。　ただしサーバーに慣れてきてCGIやPHPなどの動的プログラムを動かしはじめると動作に少し重たい感じが出てきます。</p>
<br>

<p>ペンティアム3（Pentium3)や初代セレロン（Celeron）の後継CPUとなったペンティアム4（Pentium4)は動作速度は速くなったのですが、消費電力が多い。　ペンティアム3（Pentium3)や初代セレロン（Celeron）の2～3倍の電力を消費します。</p>
<br>

<p>ペンティアム3（Pentium3)や初代セレロン（Celeron）のパソコンを持っていなくて、これから自宅サーバーを構築する方にお勧めなのが<a href="http://business-labo.net/2008/03/cpue4500e2180e2160e1200.html">このページのCPU</a>です。</p>
<br>
<div>
<IFRAME frameBorder="0" allowTransparency="true" height="60" width="468" marginHeight="0" scrolling="no" src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/htmlbanner?sid=2426190&pid=876942206" MarginWidth="0"><script Language="javascript" Src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/jsbanner?sid=2426190&pid=876942206"></script><noscript><a Href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2426190&pid=876942206" target="_blank" ><img Src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2426190&pid=876942206" height="60" width="468" Border="0"></a></noscript></IFRAME></div>
]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>自宅サーバー　スペックはどうやって決める？</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://business-labo.net/2008/03/post_53.html" />
   <id>tag:business-labo.net,2008://2.569</id>
   
   <published>2008-02-29T17:18:55Z</published>
   <updated>2008-08-19T12:15:57Z</updated>
   
   <summary>ネットビジネスの規模にもよりますが、個人でネットショップやアフィリエイトなどを運営している場合、サーバーへのアクセスはどんなに多くても１日で10,000(IP)、50,000（PV)といった所でしょう。　これだけのアクセスがあれば、相当の売り上・・・</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="260-000稼げるサーバー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://business-labo.net/">
      
      <![CDATA[<p>ネットビジネスの規模にもよりますが、個人でネットショップやアフィリエイトなどを運営している場合、サーバーへのアクセスはどんなに多くても１日で10,000(IP)、50,000（PV)といった所でしょう。　これだけのアクセスがあれば、相当の売り上げがあがっているはずなので、自宅サーバーではなく占有のレンタルサーバーを借りても金額は気にならないくらいの規模になっていて　サーバーをいじっている余裕など無いでしょう。</p>
<br>
<p>ですので、１日で10,000(IP)、50,000（PV)くらいまで耐えうる自宅サーバーを想定してスペックを決定していきます。　また自宅に設置するサーバーなので、静粛性、省電力性やビジネスサーバーとして重要な5年程度の連続稼動に耐えうる安定性を重視してスペックを決定していきます。</p>
<br>
<div>
<IFRAME frameBorder="0" allowTransparency="true" height="60" width="468" marginHeight="0" scrolling="no" src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/htmlbanner?sid=2426190&pid=876942206" MarginWidth="0"><script Language="javascript" Src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/jsbanner?sid=2426190&pid=876942206"></script><noscript><a Href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2426190&pid=876942206" target="_blank" ><img Src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2426190&pid=876942206" height="60" width="468" Border="0"></a></noscript></IFRAME></div>
]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>自宅サーバー　ハードウェアを製作しよう！</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://business-labo.net/2008/03/post_52.html" />
   <id>tag:business-labo.net,2008://2.568</id>
   
   <published>2008-02-29T17:14:58Z</published>
   <updated>2008-08-19T12:16:08Z</updated>
   
   <summary>現在CentOS4.6というLinux系のディストリビューションで自宅サーバーを運営していますが、PHPやMySQLなどのバージョンが古くなってきた。 多少バージョンが古くても操作的に問題はないのですが、ネットビジネスを展開している以上セキュリティー・・・</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="260-000稼げるサーバー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://business-labo.net/">
      
      <![CDATA[<p>現在CentOS4.6というLinux系のディストリビューションで自宅サーバーを運営していますが、PHPやMySQLなどのバージョンが古くなってきた。　多少バージョンが古くても操作的に問題はないのですが、ネットビジネスを展開している以上セキュリティーが心配になってきます。</p>
<br>
<p>新しい自宅サーバーを製作して最新バージョンのCentOS5.1を搭載することにしました。　せっかくですので、自宅サーバーのパーツ選定のポイントなどを連続で紹介していきたいと思います。</p>
<br>
<div>
<IFRAME frameBorder="0" allowTransparency="true" height="60" width="468" marginHeight="0" scrolling="no" src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/htmlbanner?sid=2426190&pid=876942206" MarginWidth="0"><script Language="javascript" Src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/jsbanner?sid=2426190&pid=876942206"></script><noscript><a Href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2426190&pid=876942206" target="_blank" ><img Src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2426190&pid=876942206" height="60" width="468" Border="0"></a></noscript></IFRAME></div>
]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>動画の導入でアクセスアップ！</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://business-labo.net/2008/02/post_51.html" />
   <id>tag:business-labo.net,2008://2.567</id>
   
   <published>2008-02-25T12:20:47Z</published>
   <updated>2008-04-27T13:59:52Z</updated>
   
   <summary>YouTubeってご存知でしょうか？　2006年の10月にGoogleが16億5000万ドルで買収し話題になった動画の配信サイトです。　昔に流行した曲を動画付きで視聴出来るので私もよく利用します。　このYouTubeの動画ですが、自分のサイトへ貼れるのを知って・・・</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="600-000アクセスアップのテクニック" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://business-labo.net/">
      
      <![CDATA[<p>YouTubeってご存知でしょうか？　2006年の10月にGoogleが16億5000万ドルで買収して話題になった動画配信サイトです。　昔に流行した曲を動画付きで視聴出来るので私もよく利用します。</p>
<br>
<p>このYouTubeの動画ですが、自分のサイトへ貼れるのを知ってますか？　貼り方は簡単で<a href="http://jp.youtube.com/" target="_blank">YouTubeのホームページ</a>から　お好みの動画を見つけて「埋め込み」というところの下のタグをコピーして自分のページにペーストするだけです。　</p><br>

<p><a href="http://business-labo.net/images/youtube.jpg" target="blank"><IMG src="http://business-labo.net/images/youtube-s.jpg" alt="YouTubeの動画を自サイトへ貼る"></a>
</p><br>
<p>結果として、被リンクが増えるのと「メインキーワード　動画」という複合キーワードでアクセスが増えてきます。（特にGoogleは「動画」というキーワードに敏感です）　費用も手間もかからない簡単SEO対策です。</p>
<br>

<p>しばらくはこの作戦で、アクセスが稼げると思います。　貼りすぎるとページが重くなってしまうのでご注意を！　下にサンプルの動画を貼り付けてみました。　画像中央の三角のマークを2回クリックすると動画が始まります。</p>
<br>

<object width="425" height="355"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/3Um8yadWF9k&rel=1"></param><param name="wmode" value="transparent"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/3Um8yadWF9k&rel=1" type="application/x-shockwave-flash" wmode="transparent" width="425" height="355"></embed></object>
<br>]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>yahoo!で11位、Googleで2位になっていた</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://business-labo.net/2008/02/yahoo11google2.html" />
   <id>tag:business-labo.net,2008://2.566</id>
   
   <published>2008-02-25T11:55:47Z</published>
   <updated>2008-04-27T13:59:52Z</updated>
   
   <summary>この「ネットビジネス研究所」では、偉そうにSEO対策の手法やSEO対策に効果的なサイトマップの作り方などをコンテンツとして掲載しています。　ですがよく考えると、この「ネットビジネス研究所」自身では　まともなSEO対策をやっていないことに気がついた。このサイトはアフィリエイトの・・・</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="700-000コラム &amp; ブログ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://business-labo.net/">
      
      <![CDATA[<p>この「ネットビジネス研究所」では、偉そうにSEO対策の手法やSEO対策に効果的なサイトマップの作り方などをコンテンツとして掲載しています。　ですがよく考えると、この「ネットビジネス研究所」自身では　相互リンクサイトを増やすなどのまともなSEO対策をやっていないことに気がついた。</p>
<br>
<p>このサイトはアフィリエイトの研究結果やトライ・アンドエラーでうまくいったことを自分へのメモ書き代わりに書いているサイトなのでアクセス数はどうでも良いと思っています。　実際、別のサイトを作成している時などは、この「ネットビジネス研究所」を開いてSEO的に有利なタグを確認しながら作成しています。</p>
<br>

<p>それで何が言いたいかというと、本日、yahoo!とGoogleで「ネットビジネス研究所」というキーワードで検索をかけたところ、yahoo!で11位、Googleで2位という優秀な検索順位となっていることを確認。　実は「ネットビジネス研究所」というタイトルのサイトは星の数ほどあって、サイト名で上位になることはないだろうと思っていたので、ちょっとビックリ。　相互リンクなどのSEO対策をまともにやっていない割には、まずまずの成績と言ったところ。</p>
<br>

<p>私がこのサイトで実施したSEO対策らしいSEO対策は以下の2個だけ。　どちらも「インフォカート」という情報商材を販売しているサイトで購入したツールを導入しただけ。</p><br>

<ul>
<li>

<a href="http://www.infocart.jp/af.php?af=net-info&item=17486&url=cart.jp-soft.com%2F" target="_blank">クールでかっこいいMTテンプレート　５０種パッケージ</a>
</li>

<li>
<a href="http://www.infocart.jp/af.php?af=net-info&item=20422&url=www.kan-1.net%2Fkenichi%2F" target="_blank">【数分の作業で最大4000もの検索エンジンに一括登録申請】検索エンジン一括登録ソフト「けんいち」</a>
</li>
</ul>
<br>
<p>じつは「インフォカート」という情報商材を販売しているサイトですが、「ちょっとこれ詐欺じゃないの？」というプログラムもありますので注意が必要なのですが、上の2個の商材はそれなりに効果があったので満足しています。　私が運営中のネットショップなどには怖かったので適用をしていなかったのですが、これで安心して適用できそうです。　以上簡単ですが情報商材のレビューでした。</p>]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>絶対に儲かネットショップを開業する！</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://business-labo.net/2008/02/post_50.html" />
   <id>tag:business-labo.net,2008://2.565</id>
   
   <published>2008-02-24T14:14:23Z</published>
   <updated>2008-04-27T13:59:52Z</updated>
   
   <summary>絶対に儲かネットショップを開業するために、ネットショップのマーケティング手法を紹介しましょう。以下の手順でネットショップの収益をシュミレーションして採算が合うかを確認します。　狙ったキーワードがどれ位検索されるのかを調べる・・・</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="500-000ネットショップの開業と運営" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://business-labo.net/">
      
      <![CDATA[<p>絶対に儲かネットショップを開業するために、ネットショップのマーケティング手法を紹介しましょう。　かなり粗っぽいものですが以下の手順でネットショップの収益をシュミレーションして採算が合うかを確認します。</p>

<br>
<h3>狙ったキーワードがどれ位検索されるのかを調べる</h3>
<br>
<p>まず狙ったキーワードが月間どれくらいの検索されるのかを調べます。　以前はオーバーチュアの「キーワードアドバイス・ツール」という無料ツールがあって、精度良くキーワードの検索数を調べられたのですが、2007年の4月よりデータが更新されなくなり事実上使用出来なくなりました。</p>
<br>
<p>「キーワード　検索数　調べる」というキーワードで探すといくつかの代替の無料ツールがあると思いますので、ご自身で検索数を調べるツールを選定してください。</p>
<br>
<p>私は「無料登録ドットコム」というサイトの「<a href="http://www.keywordadvisetoolplus.com/" target="_blank">キーワードアドバイスツールプラス</a>」を使用しています。　私の経験上の話ですがこのツールで表示される検索数は実際の検索数の半分くらいだと思った方が良さそうです。</p>
<br>
<p>仮に「子供服を販売するネットショップ」を開業することを想定しましょう。　「キーワードアドバイスツールプラス」で「子供服」と入力すると「子供服」の他に「子供服　ブランド」「子供服　通販」などの複合キーワードの月間検索件数が表示されます。　これらを合計すると　およそ15万件の月間アクセスあります。　上述しましたが、経験上この数字の2倍のアクセスが実際には存在しますので、15万件×2=30万件の検索がネット上に存在することになります。</p>
<br>
<h3>自分のサイトへ流れてくるアクセスはどれくらいか？</h3>
<br>
<p>ここではサーチエンジンの検索結果から流れてくるアクセスは当てにしないことにします。　有料広告であるオーバーチュアとグーグル・アドワーズを利用します。　この有料広告は入札制になっていて、入札価格が高いほど上位に表示されます。　両方の広告でトップを取ると検索件数の10%が流れこんでくると一般的に言われています。　上で30万件の検索件数が存在することがわかったので、その10%である3万件のアクセスが自分のサイトへ流れてきます。　広告費はトップを取るのに1クリック30円だとすると、3万件×30円=90万円かかることになります。</p>
<br>
<h3>成約はどれくらいか？</h3>
<br>
<p>これも一般的な数値ですが、サイトへのアクセスのうち1%が成約につながると言われています。　ですので、3万件のアクセスがあれば300件の成約が１カ月に発生します。　１回の成約の粗利（販売価格-原価）が3,000円だとすれば　3万件×3,000円=90万円の粗利があることとになります。</p>
<br>
<h3>1カ月間の収益はどうなる？　絶対に儲かるネットショップを開業！</h3>
<br>
<p>1カ月間の粗利が90万円で広告費が90万円ですのでプラス・マイナス0のネットショップということになります。　実際には3万件のアクセスがあるページであればリンクポピュラティーもあがってくるので、サーチエンジンの検索結果も上位になり、検索結果経由のアクセスが実際の利益になるため　このキーワードであれば赤字になることは無いという判断をしても良さそうです。　しかし安全性を重視したネットショップを開業したいのであれば、上記手順でシュミレーションを繰り返して絶対に儲かるネットショップを開業してください。</p>
<br>

<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=169X4B+N7Y56+INY+5YRHD" target="_blank">
<img border="0" width="468" height="60" alt="" src="http://www24.a8.net/svt/bgt?aid=071006699039&wid=002&eno=01&mid=s00000002419001002000&mc=1"></a>
<img border="0" width="1" height="1" src="http://www16.a8.net/0.gif?a8mat=169X4B+N7Y56+INY+5YRHD" alt="">]]>
   </content>
</entry>

</feed>
